招待客/招待状
招待客は両家のバランスに配慮し、招待客人数を決めるとよいでしょう
招待客のリスト作成
1.式場スペ−ス、予算により制限があります
2.無理をして招待客数を増やすことよりもバランスを考えましょう
3.席次を決めましょう
  ・主賓(恩師、地域有力者、会社の役員)
  ・目上の人(上司、)
  ・先輩、年上の人
  ・友人、同僚
  ・親戚 
  ・両親、兄弟、家族
4.遠方より出席
  ・主賓者に対しては交通費、宿泊費用をご用意する
  ・友人、知人に対して一般の列席者として対応、(費用の負担を申し出ることもあります)
招待状
1.遅くとも挙式1カ月前には発送しましょう
2.会場の地図、服装の指定(挙式スタイルに合わせ)、返信用のはがきを同封し、封書で送ります
3.余興、スピーチ依頼、
  ・依頼の手紙を同封しておきましょう(後日詳しく打ち合わせし、再依頼をしましょう)
4.差出人名は披露宴の主催者
  ・招待制披露宴 両家の父親(母親)の連盟又は本人になります
  ・会員制     発起人名にになります
5.切手・封
  ・慶事用切手を使用しましょう
  ・封は扇、ハート形封印を使うとよいでしょう
6.出席の確認
「RBS]資料より